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最大心拍数の計算にはいろいろな考え方があるようですが、「220-年齢」というものが一般的なようです。えらく簡単な計算方法で、一つ年を取るごとに1拍ずつ下がっていくということは、いくらトレーニングしても年々心臓の機能が低下していくということなのでしょうか。あくまで目安ということで、年相応に無理をするなということでしょう。私の場合は、歳がばれてしまいますが175拍/分となります。けど、最近でもヒルクライムなんかすると簡単に180を超えたりしていますが、これは無理しすぎで心臓に負担を掛けているということなのだろうか。
最大心拍
ということで朝のローラー練習で実験してみました。まずはじっくり15分アップしてから、ケイデンス120~130で負荷を掛けますが、朝一のせいかなかなか心拍が上がりません。4分掛かってやっと175に到達。これ以上は足が回らないのでここから6分間レスト。もう一度負荷を掛けて今度は2分で175に到達してから、なお負荷をかけて180まで上げたけど、ここまできたら心拍が上がっているというよりも動悸がしているようで、目眩がするような感じになったので、ここで中止してその後クールダウンしました。やはり最大心拍数の計算はまんざらでもないみたいです。最大心拍数以上に上がらないことはないけれど、有効的なトレーニングする上での最大ということなんでしょう。
2010.11.16 / Top↑
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