JAF初体験
2009/03/21 | 雑記
ぎっくり腰はまだ完治してないんですが、造園屋のコーイチ君からのお誘いできこりに行きました。山奥の彼の秘密基地から軽トラ満載に雑木をお持ち帰りしました。
そして午後からは薪割りクラブの今郷の土場に行きました。我が家に配分された玉を積んで、さて帰ろうと軽トラに乗り、前の道路に出て100mほど走ったところでプスンプスンとエンスト。それからはどんだけセルを回しても始動しない。どうも燃料が回っていないようだ。燃料パイプのつまりかキャブの不良かと思ったがこんなところではどうしようもない。仕方なくJAFに救助要請しました。長年会費を払ってきましたが初体験です。しばらくしてやって来た積車に玉を載せたままの軽トラが乗っけられました。
そして、そのまま修理工場へ。救助費用は会員だからもちろん無料です。会員外だったら19,500円だそうです。
軽トラ救助
修理工場へ向かうトラックの車内で、JAFのサービスマンとお話しすると意外な接点がありました。ここからは、二人の会話形式でお伝えします。
JAF「たくさん木を積んではりますけど薪にされるんですか」
みね「そうなんです。ストーブで焚くんです」
JAF「私の知り合いにも、H野に住んでて薪ストーブを焚いておられる方がいますよ」
みね「そうなんですか、どういうお知り合いなんですか」
JAF「私、趣味でJeepJ53に乗ってるんですが、彼も同じく乗っててそのつながりなんです」
みね「H野に住んでて、薪ストーブ焚いて、Jeepに乗ってるっていえば薪割りクラブで一緒に活動してるTK村君じゃないですか。」
世間は狭いものですね。


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