上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑

やっとここまで来ました。ブドウ苗の植え付けです。
ここからブドウ栽培の始まりといった感じです。
植え付けた本数はたった12本なんで、農家と言う程でもなく趣味の領域かもしれませんが、ここからが始まりです。
植え付けたのは、サニールージュ3本、藤稔6本そしてシャインマスカットが3本です。
本格的に収穫できるのは3年後となりますが、これからの栽培管理が大変であり、非常に楽しみです。
スポンサーサイト
2017.03.28 / Top↑

週末の1日半で残りの建て込みを奥さんと息子の3人でなんとか完了することができました。
水糸張ってキッチリと水平を取ったつもりでしたが、出来上がりはやっぱりガタガタになってしまいました。基本の部分のパイプを打ち込む穴あけで、専用の道具が無くコツコツと金テコで穴を作ったので、斜めになったり石に当たって歪んだりしたため、結局仕上がりは不細工になってしまいました。まぁ、素人の自家施工としてはこんなもんでしょう。
という事で、なんとか3月中に苗の植え付けができそうです。
しかし、苗を植え付けてからも灌水施設の設置やネット張りなど、まだまだやる事が待ってます。
2017.03.26 / Top↑

3月中にぶどう苗を定植しなければならないので、年度末なにかと忙しいところですが有給休暇を頂いてぶどう棚の建て込みを始めました。
棚は通常のぶどう平棚ではなく、滋賀県の農業技術センターが開発したらしい低コスト簡易雨除けぶどう棚です。投資資金が乏しいと県の農業普及員に相談したところ、この方法を勧められました。しかも本日の作業に農業技術センターからと農業普及員の2名が指導を兼ねてお手伝いに来て頂ました。ありがとうございました。と言う事で夕までにここまで出来ました。ここまで出来ればあと少し、今週末にボチボチやりたいと思います。
2017.03.23 / Top↑
この3連休はブドウの苗を植える床造り。
私のブドウ畑は去年まで稲作をしており、周りのすべての田は今年も水田となることから、水が溜まる可能性があり、県の農業普及員の指導で植え床は深さ20~25cmで地盤から25~30cm嵩上げする事になりました。
ということで、1.2m四方で深さ25cmの植え穴を苗の本数の12本分を掘らなけれなりません。
先日、人力で1穴掘りましたが、とてもじゃないけど、残りを人力掘る体力と気力がありません。そこで知り合いからユンボを借りて来て掘る事になりました。

ユンボを借りて来ると言えば、息子が直ぐに手伝うと言って、率先してオペレーターをやってくれました。子供ってこういう建設機械が好きなんですね。また飲み込みも早いので、すぐに私が操作するよりも上手に乗りこなしてます。
なんとか穴掘りを終え、掘った土と周りから集めた土に堆肥、苦土石灰、ようリンを混ぜ合せ、1.2m四方深さ50cmに成形した防根シートと保護用の畦シートを埋め込んだ植え穴に再投入。

2日半掛かって、なんとか12本分の植え床が完成しました。
次は果樹棚の建て込みです。
2017.03.20 / Top↑

家に帰ると軽くて薄っぺらい荷物が届いていた。楽天で注文していた2XUのウエットスーツのようです。
初ウエットスーツとなりますが、軽さと小ささにまず驚き。そして箱の中には試着用の白手袋が入ってます。ゴムの生地がそんなに繊細なのかと、少し緊張しながら、おどろおどろしく試着。もちろん白手袋をはめて。


ウエットスーツを初めて着るので、どの位が丁度良いサイズなのか解りませんが、少し窮屈な位なのでジャストサイズなのでしょう。
実はネットで注文するときに、かなり悩みました。格安品とはいえ、2万円弱する物を、試着もせずに買うなんて、しかも返品不可ということで、慎重になりました。
私の身長は171cm、体重は現在66kg、腹囲82cm、胸囲95cm。2XUのサイズチャート表では、Sサイズが160~175cm、63~70kgとなっており、どうみてもこの範囲内。そしてその前後にはXS、ST、SMとサイズ展開が広い。レビューなんかを見ていると同じような体型の人がSだと窮屈だとだとか、丁度いいとかコメントもバラバラでさらに悩みました。
最終的に窮屈よりも余裕がある方がいいし、ポッコリお腹でもあるので、思い切ってSより3サイズ上のMにしました。
結果としてこの判断が大正解。小さいサイズを着たわけでは無いのでなんとも言えませんが、コレより小さければ息苦しかったかもしれませんし、ファスナーが閉まらなかったかもしれません。
こうなると早くオープンウォーターに出てみたい気分です。
2017.03.15 / Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。