上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
年越しそば
2011/12/31 | 雑記
今年も早いもので大晦日になりました。一年を振り返ると、長期の腰の不調などもあり、活動面では満足のいくものではなかったように思います。そのことはブログの更新頻度にも表れているかもしれません。せっかくここを覗いて頂いている方も「最近、代わり映えせんなぁ」と思われているかもしれませんね。来年もボチボチやって行きますので、よろしければ月一程度覗いて見て下さい。
そんなことで、一年の終わりに年越し蕎麦をいただきました。
今年の蕎麦は子供達の手打ちそばです。
そば打ち
年越し蕎麦の由来は「細く長く達者に暮らせることを願う」というものらしいが、今年の蕎麦はどうも練が弱くて切り方が悪いようで、短く太くぷつぷつ切れてしまいます。まぁ、今年一年の悪かった事を断ち切って呑み込んでしまうということして、美味しくいただきました。
この後、除夜の鐘を突きに行ってきます。
スポンサーサイト
2011.12.31 / Top↑
25・26日に我家の恒例となっているクリスマス初滑りに志賀高原まで行ってきました。
折りしも日本列島にクリスマス寒波襲来で、天気予報では大荒れの予報。猛吹雪も覚悟していましたし、志賀高原にすらたどり着けるかも心配してました。24日の夜に出発すると長野道の豊科からチェーン規制で、中野のICを降りた所からもう圧雪状態でしたが、頼もしいデリカ号はスイスイと問題なく、翌朝には志賀高原のホテルまで到着。
早速、着替えてゲレンデに出てみると、さっきまでの降雪と大寒波は何処へやら、青空が顔を覗かせて絶好のスキー日和となりました。
2011志賀
午後になると雪が降り始め、翌日も一日中降っていましたが、吹雪というほど風も無く適度な降雪で、良好のフカフカのパウダースノーを堪能しました。子供達もあまりの楽しさに飽きることなく、2日目もリフトの終了時間まで目一杯滑って終了しました。
ところで、志賀高原では今シーズンからリフト券の改札システムが新たに改修され、自動改札の反応も格段に良くなりスムーズでした。そしてなにより、このSkilineというシステムは、リフト券ごとのリフトの搭乗履歴や滑走距離、標高差などがネットで閲覧できるようになり、なかなか面白いです。今のところ日本国内では志賀高原となぜか奥伊吹スキー場の2箇所で実施しているようです。下記のデータは26日のものですが、総滑走距離で35km、高度で5168mを滑り降りたようになっています。
skiline
2011.12.27 / Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。